風俗嬢との甘いひと時を体験談としてご紹介。

ほんわか風俗嬢と甘い時間

電話予約が緊張の瞬間

投稿日:2017年5月9日

風俗で遊ぶ時にどうしても気になるのは予約です。指名したい女の子の予約ができるかどうかにかかっています。デリヘルで遊ぶときでも、予約するときの時間が決められています。会員になることで一見客よりも早く予約できるのが会員になって良かったなと思うメリットです。しかし、デリヘルの会員になっても安心ができないのがこの遊びです。会員同士の熾烈な予約合戦に参加することになります。この戦いに勝利した勝者が希望する女の子を指名することができます。私は、第3候補まで女の子を考えて電話予約をしています。これまで第1候補の1が出来た時は大変嬉しくガッツポーズをしてしまいました。しかし、第3候補まで予約できないときには涙を飲んで予約をしないで電話を切ります。そして次の時の期待を胸に膨らませます。この予約合戦は、風俗を経験した人ならだれでも戦う最初の合戦となります。この指名予約の合戦に勝利することが、好きな女の子と楽しい時間を過ごすことができます。

初めての風俗遊びでしたが

女性に縁のなかった私は、高校生になるとどうしても風俗が気になっていました。大学に進学してアルバイトを始めてから、ますます風俗が気になりデリヘルを利用しようと決意をしました。最近ではインターネットの情報でいろんなデリヘルのサービスやお店の情報を入手できるので、その中から気になるお店と女の子を見つけました。システムの紹介があり予約をして女の子を指名することを初めて知りましたが、簡単には予約ができないです。アルバイトのお金を貯めてデリヘルに電話予約するときには、アドバイスのように平日指名することにしました。何回か電話予約をして指名予約ができたときには大変嬉しく電話を切りました。当日は大変緊張していたことを覚えていますが、それよりも大変なのがひとりでホテルに入ることです。ファッションホテルのなかにはひとりで入ることができないところがあり、これもインターネットの情報で入手しました。風俗も情報がとても大切だと実感しました。